闇金融からの脱却

闇金融とは何か?

闇金融業者は、本来貸金業としての登録が必要であるにもかかわらず登録を行わないばかりか、違法な高金利で貸し付け、返済に窮すると人権無視の強引な取り立てを行う、まさに「闇」の業者です。

気軽さが売りの『闇金融』

つい闇金融業者からお金を借りてしまった!

この『つい』こそが闇金融業者が巧みに仕掛ける罠なんです。

罠にハマってしまった方は、すぐに弁護士や認定司法書士に依頼すれば、取立ては止り返済の必要もありません。

もし、これから闇金融の利用を考えている方は、一度クールダウンして弁護士や認定司法書士に相談してみましょう。相談だけなら無料で聞いてくれるところもあります。

金融庁では闇金融に対して警戒感を強めており、注意喚起を行っています。

ヤミ金融対策法が成立しました

深刻な社会問題となっているヤミ金融問題に対処するため、第156回国会において、ヤミ金融対策法(貸金業規制法及び出資法の一部改正法)が成立しました。金融庁としても、貸金業登録制度の強化により、悪質な業者が安易に貸金業登録を行い暴力団等から資金を得て組織的に貸付けを行うといった事例の排除に努めるとともに、相談体制の強化や捜査当局等関係機関との一層の連携強化に努めます。ヤミ金融対策の主な内容は、以下のとおりです(下記2.3.及び5.は9月1日に施行)。

ヤミ金融対策法が成立しました:金融庁

違法な金融業者にご注意!

貸金業を営む者は、主たる営業所等の所在地を管轄する財務局長又は都道府県知事の登録を受けなければならないこととなっています。借入れをする場合には、当該業者の登録の有無を確認し、登録の確認ができない業者からは、絶対に借入れしないで下さい。

特に、無登録業者の中には、免許等を受けた銀行や信託会社でないにもかかわらず、その商号中に「バンク」、「信託」などという文字を使用している業者も見受けられますが、このような無登録業者を銀行、信託会社であると信用し、借入れをしないようご注意下さい。

違法な金融業者にご注意!:金融庁

違法な金融業者に関する情報について(会社名を公表)

・次の業者は、無登録でありながら架空の登録番号や別の登録業者の登録番号を詐称したり、実在する会社名や類似の会社名を使用して、貸付けや債権回収に関する勧誘広告等を行っていると判明したものです。くれぐれもご注意ください。
・掲載されている業者について、必ずしも現在の無登録営業の状況を示すものではなく、また、その名称及び所在地等についても、現時点のものでない場合があります。
・掲載されていない業者であっても、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意下さい。

違法な金融業者に関する情報について:金融庁

違法な貸付契約は無効!

上限金利(年20%)を超える貸付の場合

さらに年利109.5%を超過した貸付の場合

登録がない業者や個人間の貸付の場合

※ これらは違法なので全て契約無効です!

もうお金を払わなくていい!

闇金融からの借入は「不法原因給付」といって元金を含め返済義務は一切ありません。

闇金融との取り引きは「債務不存在確認」といって一切の借り入れがない確認を取ります。

闇金融への支払は「不当利得返還請求」といって元金を含め全額取り戻す権利があります。

ファクタリングにも注意!

近年、「ファクタリング」を装った闇金融が横行しています。

「ファクタリング」とは、一般に、企業が取引先に対し有する売掛債権をファクタリング会社が買い取り、買い取った債権の管理・回収を自ら行う金融業務をいいます。

また、「給与ファクタリング」などと称して、給与の買取りをうたった違法な闇金融も横行しています。

どちらも生活が破綻するおそれがありますので、少しでも怪しいと思ったら絶対に利用しないで下さい。

法律事務所に寄せられた「よくある質問」

闇金融問題から脱却するには、豊富な「知識」、豊富な「経験」を有する弁護士に相談するのが一番の近道です。

以下のQ&Aは全国でも数少ない闇金融問題に強い「シン・イストワール法律事務所」に寄せられた質問を抜粋しています。

実際の質問内容なのでリアルに伝わると思います。

闇金融に強いシン・イストワール法律事務所に質問してみる

家族や勤め先に闇金融から督促の連絡があり、とても心配です。
債務者本人ではない者に取立を行うことは違法です。また勤め先に取立を行うことも明確な法律違反です。本来であれば刑事事件として警察に訴えたいところですが、現実的には債務者が直接警察署に闇金融被害を訴えても、あまり良い結果につながらないケースがほとんど。ただし、放置しておくと問題はますますひどくなります。まずは当所の無料相談までご連絡下さい。

返済日、闇金融の述べる債務総額で完済しようとしたところ、闇金融から「システム上の問題で返済するには前日予約が必要」と言われ、結局返済できなかった。
闇金融は基本的に「完済させない」ことを目的にしています。闇金融は「ジャンプ金」「スキップ金」などと称して、元金はそのままに高い利息分だけを延々と払わせることを狙っているためです。完済させないことが目的なのですから、闇金融は言い訳や屁理屈を並べ立てては借金の完済を遅らせます。これは要するにいくら闇金融に返済をしても意味はなく、闇金融対策を施さねば搾取が続くだけであることを意味しています。

家族が闇金融から借入をしていたため、代わりに自分が完済しました。ところが完済してから1週間後、再び闇金融から着信が入るようになりました。怖くてたまらないです。
絶対に電話に出てはいけません。電話に出たが最後「先日お支払い頂いた分ではまだ足りません。残りをすぐにお支払い下さい」と始まります。もしそれを支払ってもまた数日後同じことの繰り返しです。着信件数が多かったり、家族や勤め先に嫌がらせがあったりするようでしたら迅速に闇金融問題の無料相談にご連絡下さい。着信件数がさほどではない場合、しばらくすれば取立の連絡が止むこともありますが、しつこく電話が続いたり、周囲に害悪を及ぼしたりする可能性もあるため、いずれにせよ闇金融側の動向を注視する必要があります。

闇金融への返済ができないので携帯電話を切って放置してしまったのですが、大丈夫でしょうか。心に不安が残ります。

極めて危険です。闇金融業者の対応に「あきらめる」と言う選択肢はありません。なぜなら債務者を相手に取立を諦めると他の債務者も同じ行為を次々と始めてしまうためです。闇金融は債務者個人の対応によって取立を諦めるくらいであれば、金銭的な回収はできなくとも、それと引き換えに債務者の身の破滅を狙います。また複数人で営んでいる闇金融業者の場合、闇金融の担当者個々人にノルマが存在することが多いため、回収できる見込みがなければ、犯罪行為であってもお金を作らせるような強制的な手段に出ることも考えられます。
連絡を断って闇金融を無視すれば一時的に取り立ては止むかもしれませんが、数日~数週間、場合によっては数ヶ月後に膨れに膨れた金利を携えて、極限状況のような取立が始まることでしょう。闇金融に対して放置をすれば済むと言うのはあまりにも安直な考えです。なるべく早めに闇金融対策を行うべきです。


融資してくれると言うので連絡をしてみたところ、相手の態度が非常に怪しいので融資を断ることにしました。しかし、口座番号等を伝えてしまったため、一方的に振込されてしまいました。返金のためにあらためて業者に連絡をしてみたところ、返す場合にはキャンセル料が必要と言い出しました。どうすればよろしいでしょうか。
典型的な押し貸しです。法的に見れば返済の必要はありませんが、そうすることで相談者の方に害が及ばないとは言い切れません。なお、キャンセル料を振り込んでも取立は終わりません。まずは当所のフリーダイヤルもしくは無料相談フォームにご連絡下さい。

闇金融から借入をした後、どうしてもお金の工面ができなくなりました。仕方なく返済できないことを先方に伝えたところ、闇金融から「こちらで債務整理をして下さい」と司法書士の連絡先を紹介されました。
絶対に関わってはいけません。闇金融が紹介すると言うことは、闇金融と結託している司法書士であり、これは明確な違法行為です。例えそれによって闇金融問題を収束させたとしても、闇金融のみならず、該当の司法書士がまた別件でお金を搾ろうとしてきたり、元金と幾ばくかの利息だけは払わせようとしたりするなど、悪質な行為に及ぶ可能性を否定できません。問題が複雑に入り組む前に、まずは当所の無料相談にご連絡下さい。

闇金融対策によってブラックリストに入れられる可能性はあるでしょうか。
ありません。闇金融はあくまでも「犯罪者」であり、サラ金のような「金融業者」ではないためです。もし俗に言うブラックリスト(事故情報)に記載されるのであれば、それはサラ金やクレジットカードの返済が滞った結果であり、闇金融問題そのものとは別の原因によるものだと言えるでしょう。

「無審査で即日融資」のような広告を出している業者は闇金融でしょうか。
闇金融です。審査なしでお金を貸すことは金融業界ではけしてありえません。闇金融も自身も審査なしでお金を貸せば当然それが回収できないことはわかっています。このため、債務者の勤め先やご家族を脅すことで回収の担保としているのです。つまり「無審査」とは実質的には会社や家族を人質に差し出すと言うことなのだと理解すべきです。

闇金融対策を行ったことは周りに知られないでしょうか。
債務者ご本人が周りに告げない限り、闇金融対策を行ったことはけして知られることはありません。官報への記載や信用情報機関にも漏洩することはありませんのでご心配はまったく不要です。むしろ周囲への情報漏えいに気を使うよりは、一刻も早く闇金融対策を行うことに気持ちを割くべきです。さもないと、闇金融の方が先に動き出し、債務者のご家族・勤め先・友人知人などに罵詈雑言を交えながら取立をすることになるでしょう。先手を打つこと。これが闇金融対策で唯一かつ最も重要なものなのです。

融資の連絡をしてみたところ、担当者が「自社での融資は不可能ですが」と前置きした上で手数料を支払うことを条件に他のサラ金を紹介してくれた。
まず闇金融と考えて間違いありません。銀行とサラ金程の規模の違いがない限り、一社から融資を断られた時点で、他のサラ金業者もその債務者に融資を行いたいとは思わないはず。「審査の甘いサラ金・クレジット」などと言われますが、そのようなものは存在しないのです。それにも関わらず、人づてであればいとも簡単に融資を行うわけがありません。また人を紹介することで融資額の20~30%の手数料を貰う者を「紹介屋」と呼びますが、これも闇金融がよく使う手口の一つです。紹介者もサラ金もすべてがグルになっている可能性が高く、ここに深く入り込むと債務者としては何が信用できて、何が信用できないのかわからなくなってしまう事態にもなりかねません。もし融資を受けてしまい、返済できないのであれば、早急に闇金融対策を行うべきです。

ここからは闇金融から脱却する方法についてお伝えします。

弁護士に依頼すると取り立てが止ります

あなたの大切な人生を再構築するためにも一刻も早く弁護士に相談することが最善の策です。

早ければ早いほど立ち直りが早くなり、逆に悩んでいる日々が続けば続くほど支払いが続きますので、それだけ次のステージに進む事が困難になります。

(貸金業法21条1項9号)

九 債務者等が、貸付けの契約に基づく債権に係る債務の処理を弁護士若しくは弁護士法人若しくは司法書士若しくは司法書士法人(以下この号において「弁護士等」という。)に委託し、又はその処理のため必要な裁判所における民事事件に関する手続をとり、弁護士等又は裁判所から書面によりその旨の通知があつた場合において、正当な理由がないのに、債務者等に対し、電話をかけ、電報を送達し、若しくはファクシミリ装置を用いて送信し、又は訪問する方法により、当該債務を弁済することを要求し、これに対し債務者等から直接要求しないよう求められたにもかかわらず、更にこれらの方法で当該債務を弁済することを要求すること。

「職場や家族に迷惑が掛かるので、何とかして返済したいけど、返済できる見込みがない…。」

「警察に相談しようか? 弁護士に相談しようか?」

「もう、怖くてたまらない…。」

このように悩んでいるあなたが、闇金融業者から脱却するためには、

まず「闇金融に対して高い知識と経験」を持つ弁護士に相談することです!

警察に相談するか?弁護士に相談するか?

このように迷われる方も多いようです。

取立てにおける脅し、しつこい電話、傷害など、既に実害が出ているケースはすぐに警察署に相談して下さい。

しかし、厄介なことに警察に相談しても、完全な解決には至らないケースも多いようです。

ずいぶん改善されたようですが、以前は警察に電話したけど「親身になって取り合ってくれない」「もう自殺するしかない」と思い詰める被害者も少なくなかったといいます。

根本的に闇金融問題を解決するには弁護士か司法書士に依頼するしかありません。

したがって、

今すぐに支払を止めて!闇金融問題に強い弁護士に相談するのが最善策です!

ダメ!ダメ!ここに相談してはいけません。

NPO・○○の会・○○相談所等の整理屋に要注意!(弁護士または認定司法書士以外は代理権がなく違法事務所)
闇金融に対して元金の返済を推奨する事務所に要注意!(特殊な事情や強い要望が無い限り闇金融対応に不慣れな事務所)
闇金融から紹介される非弁提携事務所に要注意!(当然闇金融との提携は禁止されており完全な悪徳事務所)

相手は悪質な闇金融プロ集団だと思って下さい。

あの手この手でやってきますので気を付けて下さい。

少しでも疑問に思ったら、いかがわしい事務所や相談所へ連絡しないようにして下さい。

弁護士は用心棒!

もう悩むのをやめませんか?

借金問題を抱える多くの人は、こんなにお金で悩むなんて初めての経験です。

いろんなことを考えてしまうのは無理もありません。

どうしていいのか解らないから悩んでしまうのです。

「だったら解る人に聞く!

これが問題を解決する一番手っ取り早い方法であり、これしかありません。

闇金融から脱却するための弁護士選びとは?

でも~、どこの弁護士に相談すればいいの?

どこでも同じ?

「いいえ」違います。

「どこでも同じ」ではありません。

闇金融問題を完全に解決しようと思ったらその道の専門家に依頼するしかありません。

一般的な弁護士では、経験や専門知識がなく解決に至らないケースがあります。

手強い相手の闇金融業者は、弁護士と話す感触で闇金融に精通している弁護士かどうかが解ると言います。

したがって、闇金融問題に専門特化していて多くの実績を持っている弁護士に相談するのが最善策なんです。

※闇金融問題を解決するには弁護士の他に「認定司法書士」がいますが、相手が闇金融業者ということであれば、より闇金融に対して高い知識と経験の多い弁護士を選択することが重要です。

闇金融までたどり着いてしまったあなたへ…「債務整理」をして借金ゼロの生活スタイルに戻しませんか?

債務整理は、法律で与えられた正当な権利

子供の頃から「借りたものは返しなさい」そう教えられたかもしれません。

しかし、その責任を果たそうとするがあまり精神的に追い詰められて心や体が病んでしまったらどうしょうもありません。

チャレンジしたけれど上手く行かなかった!

こんなケースはこの地球上で山ほどありますし、失敗した人は星の数ほどいます。

あなただけが特別に劣っているわけでも、悪いわけでもありません!

「債務整理」は法律で与えられた正当な権利です。

この権利を利用して再スタートを切るためにまずは無料で相談してみましょう!

相談を受けるには2つの方法がありますが、どちらも無料で全国どこからでも相談することができます!

地方の小さな町だと法律事務所がなくて、隣町まで足を運ばないといけないケースもありますし、法律事務所に出入りするというだけで、人目に気を遣わなければならないこともあります。

逆に都会であっても人通りの多いところでは、やっぱり同じく人目が気になります。

なので直接法律事務所へ出向く必要のない無料相談なら気軽にできますよね。

債務整理の4つの手段

債務整理には4つの手段があります。

任意整理

特定調停

自己破産

個人再生

債務整理をするときは、あなたがおかれている状況や希望を踏まえて、何がベストなのか? 何がベターなのか?弁護士とじっくりと話し合いを重ねながらすすめることになります。

自己破産も時として有効な手段ですが、どうしても自己破産だけは避けたいと言う方もいます。

任意整理

任意整理とは、弁護士が法律のもと、債権者と交渉して、出資法、利息制限法で計算し直し、債務不存在(既に債務が無い)、不当利得返還請求(不当な利息を返してもらう)、過払金返還請求(払い過ぎた利息を返してもらう)等の方法を用い、正当な残債がある場合は、合意和解の上、無理のない一括、分割返済をしていく法的手段です。

特定調停

特定調停とは、裁判所のもと調停委員が仲介に入り、借金を利息制限法に基づき計算し直して、元金の減額、利息カット等を協議和解して、余裕のある分割返済をしていく法的手段です。

自己破産

自己破産とは、借金超過で支払い不能、若しくは支払いが困難に陥っている債務者(法人・個人)を救済して再建のチャンスを与えるべく、借金を『ゼロ』にする法的手段です。

個人再生

個人再生(小規模個人再生・給与所得者等再生)とは、自宅、所有物件等の不動産を守りながら、住宅ローン以外の借金を大幅に減額して、(確定債務額の5分の1又は100万円のいずれか多い額、100万円未満はその債務額)ゆとりのある分割返済をしていく法的手段です。

まとめ

あなたが闇金融問題の解決をお考えならば、迷わずに出来るだけ早く無料相談をして下さい。

相談するだけでも心が安らぎます。

ほんの少しだけ、その一歩を踏み出すだけで、新しい人生のスタートを切ることが出来ます。

相談相手の弁護士選びで失敗しないためにも、闇金融問題に対して実績が豊富な弁護士を選んで下さい。

 

闇金融問題に強い「シン・イストワール法律事務所」
全国でも数少ない闇金融に強い法律事務所

全国対応にて一人ひとり、しっかり時間をかけた無料相談

闇金融対応に経験豊富なスタッフが、迅速かつ妥協なき徹底交渉

他事務所では対応が難しい、悪質な闇金融に対しても対応可能

闇金融をはじめとする債権債務問題に強い法律事務所


追伸:お金なんて所詮は虚像だからなんとでもなる(聖徳太子)

このコロナ禍の影響もあり、お金の工面で苦労されている方も多いと思います。

コロナ禍だけではなく、人にはそれぞれ事情があって、

真面目にやってきたのに体調を悪くして働くことが出来なくなった方、

新たに始めた事業が波に乗らずに会社を閉鎖した方

精神的な理由から宗教にはまり多額の寄付をした方

どうしても働くのが苦手で親の世話になっている方

ギャンブルが大好きで全てのお金をつぎ込んでいる方

理由は様々です。

いずれにしてもお金が不足して困っているのが事実であり、死ぬほど困っている!

でも死なないで頂きたい。

聖徳太子は「世間虚仮唯仏是真(せけんこけゆいぶつぜしん)」、この世にある物事はすべて虚像の仮の物であり、仏の教えのみが真実であると説きました。

この言葉に従えば、お金は虚像であり、あなたの中にある優しい仏心のみが真実ですから、良心に従って生きれば必ず道が開けます。

諦めずに、まずは「1歩踏み出す勇気」をもって進みましょう!

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シン・イストワール法律事務所の特長

なぜシン・イストワール法律事務所なのか

他社との違い